« 06/12/08 彩の国さいたま寄席 四季彩亭 年末落語会 | トップページ | 07/01/13 柳亭市馬・三遊亭白鳥・柳家喬太郎 ~それぞれの時そば~ »

07/01/10 新春狂言 舞初メ、謡初メ、笑初メ

公演名
新春狂言 舞初メ、謡初メ、笑初メ
会場
国立能楽堂
日時
2007年1月10日 16:30~
演目
舞初式
茂山千五郎
茂山七五三
茂山千三郎
茂山正邦
茂山宗彦
茂山茂
茂山童司
新春トーク
茂山童司
附子(ぶす)
太郎冠者
茂山千正邦
次郎冠者
茂山宗彦
主人
茂山茂
花子(はなご)
茂山千三郎
女房
茂山千五郎
太郎冠者
茂山七五三
感想
舞初式
いつも、1月4日にやっているのとほとんど同じ形式で、行ったとのこと。
舞のことは、ほとんどわからないですね。
附子
新春の笑初メということで、非常に笑わしてくれました。
砂糖を食べるところは、いつもより動作がはっきりしていたのでは。
花子
新春トークで童司さんが、この狂言は千三郎さんの謡と舞を楽しんでくださいと紹介していました。
ということで、狂言をもっと楽しむために、このあたりをもっと勉強したいなと、思う今日この頃です。

|

« 06/12/08 彩の国さいたま寄席 四季彩亭 年末落語会 | トップページ | 07/01/13 柳亭市馬・三遊亭白鳥・柳家喬太郎 ~それぞれの時そば~ »

狂言」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 07/01/10 新春狂言 舞初メ、謡初メ、笑初メ:

» 1月24日 架け橋 [日刊ミヤガワ]
日刊ミヤガワ 1119号    2007.1.24 「架け橋」  若い頃に半村良の作品を読みふけったことがある。この人は多分速筆の作家だったと思う。回転が速く、筆の速さが作品からビンビンに響いてきて心地よかった。  大衆小説の枠内なのだろうが、初期の頃の作品の根底には悲哀があった。何の作品かは失念したが、場末の飲み屋のカップルが学生運動のデモに倣って「赤ちゃんできた」と声�... [続きを読む]

受信: 2007年1月23日 (火) 22時17分

« 06/12/08 彩の国さいたま寄席 四季彩亭 年末落語会 | トップページ | 07/01/13 柳亭市馬・三遊亭白鳥・柳家喬太郎 ~それぞれの時そば~ »