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14-10-30 月刊少年ワサビ #落語 #rakugo

公演名
月刊少年ワサビ
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月30日 19:30~
手紙無筆
柳家わさび
フリーズ
柳家わさび
仲入り
次回お題選び
柳家わさび
幇間腹
柳家わさび

今回の三題噺は、精霊の守り人・三点倒立・ひきこもりで、フリーズで。
次回のお題は、全国大会・不本意ながら・ドッペルゲンガー。

月刊少年ワサビは久しぶり。手紙無筆は変に捻らないでいて、兄い分との距離感の取り方が良かった。幇間腹はネタ下ろしだそうけど、幇間のハネ方が練られて いた。精霊の守り人が人気のある小説だと知らなくて選んで苦労したみたいだけど、そこを逆手に取った処理をしていて面白かった。

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14-10-28 らくごカフェに火曜会OB会 小せん・志ん陽 #落語 #rakugo

公演名
らくごカフェに火曜会OB会 小せん・志ん陽
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月28日 19:30~
風呂敷
古今亭志ん陽
ねずみ
柳家小せん
仲入り
豆や
柳家小せん
素人義太夫
古今亭志ん陽

風呂敷は素直すぎる捉え方をする人にかかると間男の噺になるけど、マクラのフリ通り兄い分の知ったかぶりと、それにポカンとするお上さんを楽しげに。これは、素人義太夫の旦那の破壊力を描く語り口にも通じていて、本当に楽しそうで。

小せんさんのねずみの甚五郎は、なんとはない品の良さがにじみ出ていて、噺全体に暖かみを醸し出す。このぬくもりは豆やにも通じていて、ともすると一人目の客の理不尽さに後味の悪さしか残らなくなるけど、二人目の何をしたいのか分からない馬鹿らしさだけが残る。

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14-10-26 黒門亭1部 光る二ツ目の会 #落語 #rakugo

公演名
黒門亭 1部 光る二ツ目の会
会場
落語協会2階
日時
2014年10月26日 12:00~
芋俵
柳屋圭花
七段目
柳亭こみち
厩火事
桂三木男
仲入り
恋するヘビ女
三遊亭粋歌
宿屋の仇討
柳家さん若

こみちさんの七段目、えりさんの唄と三味線、圭花さんの拍子木がぴたりとはまって名調子。三木男さんの厩火事は髪結いの亭主の甘さがなんか合っている。恋するヘビ女はもう白鳥さんではなく粋歌さんだね。さん若さんの宿屋の仇討、侍と江戸っ子の対比をきっちりと。

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14-10-26 鈴本早朝寄席 #落語 #rakugo

公演名
鈴本早朝寄席
会場
鈴本演芸場
日時
2014年10月26日 10:00~
転失気
林家たこ平
悋気の独楽
三遊亭歌扇
幾代餅
林家まめ平
船徳
鈴々舎馬るこ

たこ平さんの転失気の小僧と歌扇さんの悋気の独楽の定吉と、元気がよくて素直な様子が楽しい。まめ平さんの幾代餅はちょっと尺が足りなくて、筋を追うのにいっぱいだったかな。馬るこさんの船徳、客を夫婦者にして、その関係性でも笑わせるのが意欲的。らしいかな。

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14-10-25 落語教育委員会 秋スペシャル 柳家喜多八・三遊亭歌武蔵・柳家喬太郎三人会 #落語 #rakugo

公演名
落語教育委員会 秋スペシャル 柳家喜多八・三遊亭歌武蔵・柳家喬太郎三人会
会場
よみうりホール
日時
2014年10月25日 13:30~
コントー芝浜編
歌武蔵・喜多八・喬太郎
黄金の大黒
古今亭始
甲府ぃ
三遊亭歌武蔵
仲入り
笑い屋キャリー
柳家喬太郎
らくだ
柳家喜多八

歌武蔵さんの甲府ぃは同宗のよしみはあまり押さない形。豆腐屋の主人の人の良さが温かく描かれて楽しい。喬太郎さんの笑い屋キャリー、噂に聞いていたけど 破壊力抜群。鈴本トリの反動かな。喜多八さんは前の二人が重たかったから軽くと言いながら、らくだをたっぷりと。屑やが怖い。

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14-10-24 第二十四回 鎌倉はなし会 桃月庵白酒独演会 #落語 #rakugo

公演名
第二十四回 鎌倉はなし会 桃月庵白酒独演会
会場
鎌倉芸術館 小ホール
日時
2014年10月24日 19:00~
幇間腹
春風亭一蔵
真田小僧
桃月庵白酒
松曳き
桃月庵白酒
仲入り
紙切り
林家正楽
明烏
桃月庵白酒

白酒さんの真田小僧、子供の間がよくて最後に父親が自ら小遣いをやってしまうのが納得。松曳きのおかしさは鉄板。この様な主従の存在が許される世の中がいいな。そういう観点で見ると、明烏の若旦那の様な堅物を柔らかく粋な受け止めてくれる余裕を求めてしまう。

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14-10-23 通ごのみ〜扇辰・白酒二人会〜 #落語 #rakugo

公演名
通ごのみ〜扇辰・白酒二人会〜
会場
日本橋劇場
日時
2014年10月23日 18:45~
のめる
林家つる子
茗荷宿
桃月庵白酒
五人廻し
入船亭扇辰
仲入り
一眼国
入船亭扇辰
死神
桃月庵白酒

茗荷宿は初めて。白酒さんはこの様な珍しい噺をしてくれる。もちろん珍しいだけでなく、キチンと楽しくなるように工夫をしてくれる。この噺も宿屋の主人のボンクラ具合が楽しい。死神のあの明るさも他の人では聞くことができないもの。

扇辰さんの五人廻し、各キャラクターの性格分けをきっちりと描いている。そして、嫌味が無いのがいいかな。一眼国の空漠とした野原で一つ目の女の子に呼ばれる、寂しい場面から、落とし噺に滑らかに転換していくのが楽しい。

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14-10-22 桂宮治独演会「挑戦!新・宮治本舗3」 #落語 #rakugo

公演名
桂宮治独演会「挑戦!宮治本舗3」
会場
国立演芸場
日時
2014年10月22日 19:00~
金明竹
柳家蝠よし
大工調べ
桂宮治
漫才
ナイツ
仲入り
居残り佐平次
桂宮治

今日は勢いを堪能できた会。大工調べの啖呵のキレの良さはもちろん、それを際立たせる与太郎のボケる間がキチンとはまる。宮治さんの佐平次はひたすら陽。 そのおしゃべりはひたすら疾走する。例えば喜多八さんではどことなく翳りが感じられ、談笑さんは怖い。宮治さんのかげが楽しみ。

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14-10-21 らくごカフェに火曜会 馬吉・こみち #落語 #rakugo

公演名
らくごカフェに火曜会 馬吉・こみち
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月21日 19:30~
骨釣り
金原亭馬吉
奥方様の打掛
柳亭こみち
仲入り
茶の湯
柳亭こみち
文違い
金原亭馬吉

馬吉さんの一席目、一応野ざらしにしたけど、八公の方に出てくるのがオカマさんで、上方の骨釣りなのかな。あの生真面目な顔付からオカマ言葉が出てくるのでびっくり。文違いの騙し、騙されの連鎖を場面転換をキチンと描き分けいて楽しめた。

こみちさんの茶の湯、知ったかぶりのご隠居の表情と定吉のくるくる変わる表情が楽しい。奥方様の打掛は裸の王様を大名の奥方に置き換えた新作。こういうのは勢いが大事で、新作を演るときのテンションはますます磨きがかかっているじゃないかしら。

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14-10-20 頑張る たけ平 その12 #落語 #rakugo

公演名
頑張る たけ平 その12
会場
横浜にぎわい座 のげシャーレ
日時
2014年10月20日 19:00~
猿後悔
林家たけ平
若松城の月
林家たけ平
仲入り
抜け雀
林家たけ平

たけ平さんの横浜の会は初めて。猿後家はテンポがよくて、顔の造作を揶揄する後味の悪さを逃れていた。地噺の典型だと名月若松城に。やはりたけ平さんははこういう噺が得意だよね。他の人だとこうはいかないかな。抜け雀の繰り返しのギャグもそつなく。

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14-10-19 柳家一琴の会 #落語 #rakugo

公演名
柳家一琴の会
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月19日 14:00~
矢橋船
柳家一琴
落語紙芝居―お見立て
色彩亭てふてふ
仲入り
茶の湯
柳家一琴

落語紙芝居というものは初めて。普段は子供相手が多いけど、お見立てという廓噺もおやりになるようで。自分が浮かべているものと違うものを見るのは新鮮。

矢橋船は上方ものらしい旅噺。旅人同士の問答や武士が絡むドタバタなどてんこ盛り。色々と技巧を凝らす必要があって余りやらないのかな。一琴さんで聞いて楽しかった。
茶の湯は根多おろし。ドタバタしすぎないで、うまくまとめていた。

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14-10-19 朝練講談会 #講談

公演名
朝練講談会
会場
お江戸日本橋亭
日時
2014年10月19日 09:30~
幡随院長兵衛―芝居の喧嘩
神田松之丞
毒川天一坊―天忠坊日真
神田春陽

落語の芝居の喧嘩は釈ネタだったんだね。やはり松之丞さんのは勢いがあって面白い。また一朝さんで 聴きたくなった。天一坊は初めて。春陽さんで聞いても人間関係が複雑で、追えなくなった。

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14-10-18 文左衛門の月例「文蔵コレクション」 #rakugo #落語

公演名
文左衛門の月例「文蔵コレクション」
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月18日 14:00~
たらちね
橘家かな文
(新作)
橘家文左衛門
アンケートトーク
橘家文左衛門
仲入り
芝浜
橘家文左衛門

今日の文蔵コレクションは普段と違って、まずは落語協会募集の新作の本もの。白鳥さんに指名されて演ることになったとのこと。落語らしさを活かしていると感じた。それと関連したアンケートトークの次は年末の地方周りで演る芝浜の棚卸し。やはり女性の強さ、かわいさがいい。

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14-10-14 らくごカフェに火曜会 正太郎・市弥 #落語 #rakugo

公演名
らくごカフェに火曜会 正太郎・市弥
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月14日 19:30~
紙入れ
柳亭市弥
はてなの茶碗
春風亭正太郎
仲入り
星野屋
春風亭正太郎
湯屋番
柳亭市弥

市弥さんの紙入れ、意欲的に取り組んでいた感はあるけどその挑戦する姿勢がいいかな。お上さんの色気はこれからかな。湯屋番の若旦那のハツラツした雰囲気は仁に合っていて楽しい仕上がり。

正太郎さんの茶金は、その温かみがよく出ていたけど、はてなを強調する演出だったので、はてなの茶碗に。実際、どちらを選ぶのかは決まりがあるのかな。星 野屋は、お妾さんが可愛らしくて、こちらの方に感情移入しちゃう。勝手に先に飛び込んでおいて、薄情者呼ばわりはないよね。

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14-10-13 一蔵ひとりの会 #落語 #rakugo

公演名
一蔵ひとりの会
会場
らくごカフェ
日時
2014年10月13日 18:00~
幇間腹
春風亭一蔵
目黒のさんま
春風亭一蔵
仲入り
天災
春風亭一蔵

体型を活かして楽しい幇間腹、意外とネタ下ろしの目黒のさんま、乱暴者の愛嬌がよかった天災と、ほどの良い並びに満足。

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14-10-12 林家たい平独演会vol.65「天下たい平」 #落語 #rakugo

公演名
林家たい平独演会vol.65「天下たい平」
会場
横浜にぎわい座 芸能ホール
日時
2014年10月12日 14:00~
三味線漫談
林家あずみ
さんま火事
林家たい平
仲入り
江戸曲独楽
三増れ紋
蜘蛛駕籠
林家たい平

あずみさんの矢野顕子のモノマネが個人的にははまった。れ紋さんは初めてだけどすごかった。

さんま火事は滅多に聞かない噺だけに、素で演ると間が持たないかなと。たい平さんは緩急自在のリズムで聞かせていた。れ紋さんが押して(自分ものせたていたので自業自得)、蜘蛛駕籠でさっと。だけど十二分に楽しんだ。

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14-10-12 鈴本早朝寄席 #落語 #rakugo

公演名
鈴本早朝寄席
会場
鈴本演芸場
日時
2014年10月12日 10:00~
もぐら泥
柳家ろべえ
町内の若い衆
初音家左吉
つる
古今亭ちよりん
お見立て
三遊亭司

久しぶりの早朝寄席、それぞれの持ち味が楽しめた。

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14-10-11 第二十七回 大手町落語会 #落語 #rakugo

公演名
第二十七回 大手町落語会
会場
日経ホール
日時
2014年10月11日 13:30~
初天神
三遊亭天どん
粗忽長屋
三遊亭兼好
品川心中
五街道雲助
仲入り
締め込み
柳亭市馬
鰻の幇間
柳家権太楼

天どんさん、兼好さんのほぼ同期の若手がせめた形で、雲助さん、市馬さん、権太楼さんの重鎮の渋味を楽しんだ。

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14-10-10 講談から生まれたオモシロ落語競演 #落語 #rakugo #講談

公演名
講談から生まれたオモシロ落語競演
会場
横浜にぎわい座 芸能ホール
日時
2014年10月10日 19:00~
弥次郎
柳家緑太
源平盛衰記―衣川
桂枝太郎
小政の生立ち
柳家喬太郎
仲入り
出世の白餅
立川生志
赤垣源蔵徳利の別れ
宝井琴調

講談から落語に入いった噺を演る会。そのレベルは様々で、枝太郎さんの源平は余談の方が主でほぼ落語。喬太郎さんの小政は、講談でも同じような演出になるのかな。白餅は侍で美談で、挑んだ生志さんは砕け散っていた。で、赤穂浪士は講談でしかと、琴調が言っているよう。

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014-10-09 J亭落語会 喜努愛楽「愛」シリーズ 桃月庵白酒独演会

公演名
J亭落語会 喜努愛楽「愛」シリーズ 桃月庵白酒独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2014年10月9日 19:00~
道潅
桃月庵はまぐり
代脈
桃月庵白酒
安兵衛狐
桃月庵白酒
仲入り
定年ホスト
三遊亭ぬう生
甲府ぃ
桃月庵白酒

亭は一応テーマを設定しているけど、あまり気にされていない様子。今回の「愛」については、師弟愛の代脈、動物愛?の安兵衛狐、家族愛の甲府ぃとテーマにかなっていたと言えるのかな。特に甲府ぃを、古今亭のお家芸とはいえ、白酒さんで聞くことが出来るとは。

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14-10-08 桂歌丸 語り直して 三遊亭圓朝作 『怪談 真景累ヶ淵』 #落語 #rakugo

公演名
桂歌丸 語り直して 三遊亭圓朝作 『怪談 真景累ヶ淵』
会場
横浜にぎわい座 芸能ホール
日時
2014年10月8日 19:00~
真田小僧
桂竹のこ
壺算
桂歌丸
仲入り
漫才
東京太・ゆめ子
怪談 真景累ヶ淵
お熊の懺悔
桂歌丸

真景累ヶ淵も今夜で最後。次は塩原多助に挑戦するとのこと。楽しみ。

歌丸さんの壺算、二荷入りの壺を買えないオチ。初めて聞く形で、大御所だからといって油断はできないなと。圓朝を語るを一度は聞いておかないと来てみれ ば、今日が真景累ヶ淵の最終話。龍玉さんの通しを聞いた記憶を頼りに聞いたけど、強引に因果の輪を閉じる力技に圧倒された。

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14-10-07 柳家三三・玉川奈々福「落語のチカラ 浪曲のチカラ ~再び~」 #落語 #rakugo #浪曲

公演名
柳家三三・玉川奈々福「落語のチカラ 浪曲のチカラ ~再び~」
会場
座・高円寺2
日時
2014年10月7日 19:00~
子ほめ
三遊亭遊かり
真田小僧
柳家三三
シンデレラ
玉川奈々福(曲師:沢村豊子)
仲入り
浪花節更紗
玉川奈々福(曲師:沢村豊子)
三枚起請
柳家三三

三三さんは真田小僧を軽くではなく、さつまに落ちるまで丁寧に。三枚起請の花魁の啖呵も切れよく。

奈々福さんは、浪曲は節を聞いていると筋を追えくなるのでこれならとシンデレラを。この様な約束事に慣れないと楽しめないのは、落語、講談のような芸能だ けでなく、マンガなどもその独自な表現手法に馴染めないむきがいて、共通するものかなと。馴染むと浪花節更紗が楽しめるのにね。

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14-10-05 朝練講談会 #講談

公演名
朝練講談会
会場
お江戸日本橋亭
日時
2014年10月5日 09:30~
寛永宮本武蔵伝―狼胎児
神田みのり
円谷英二伝
神田春陽

みのりさんの狼退治の熱演、弥太郎の飄々とした雰囲気がよかった。真紅さんの円谷英二伝、これからというところで切れ場。15日の道楽亭で続きが聞けるそうだが、いけないので残念。

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