国本武春

16-03-16 忠臣蔵でござる 春宵特撰 ASANO meets HANGAN 浅野内匠頭と塩冶判官 #落語 #rakugo

公演名
忠臣蔵でござる 春宵特撰 ASANO meets HANGAN 浅野内匠頭と塩冶判官
会場
国立演芸場
日時
2016年3月16日 19:00~
浅野と判官に逢いたいでござる
一之輔・もりいくすお
ザ・忠臣蔵ー田村邸の別れ
国本武春(映像ライブ)
狐芝居
桂吉坊
仲入り
淀五郎
春風亭一朝

忠臣蔵でも浅野内匠頭に焦点を当てて。武春さんのザ・忠臣蔵をライブ映像で。生で聴きたかった。田村邸の別れに涙。吉坊さんの狐芝居。割腹の場面をきれいな所作で。民話風なオチもきれい。一朝さんの淀五郎、仲蔵と団蔵のそれぞれのやさしさが伝わる。

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15-05-22 国本武春の浪曲図鑑 #浪曲

公演名
国本武春の浪曲図鑑
会場
亀戸文化センター カメリアホテル
日時
2015年5月22日 19:00~
赤垣源蔵・徳利の別れ
国本武春:沢村豊子
浪曲相の手入門
国本武春
仲入り
紺屋高尾
国本武春:沢村豊子

前の席にいた小学低学年らしい二人の子供も楽しげにしていたくらいに、明るく賑やかな会、楽しかった。

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15-02-27 熱血浪曲宣言 #浪曲

公演名
熱血浪曲宣言
会場
日本橋社会教育会館
日時
2015年2月28日 19:00~
真柄のお秀
国本はる乃:沢村豊子
自転車水滸伝―ペダルとサドル
玉川太福:玉川みね子
梅ヶ谷江戸日記
玉川奈々福:沢村豊子
仲入り
浪曲レクチャー
太福・はる乃・奈々福
赤垣源蔵 徳利の別れ
国本武春:沢村豊子

浪曲レクチャーは関西節の節回しを司会が太福さん、曲師を奈々福さん、実演はる乃さんで。

たまに聴く浪曲はやっぱりいい。節が入ると感情が直接揺すぶられる。はる乃さんは協会に入ってから1年たらずだけど芸歴は10年。はつらつと元気に。太福さんは楽しそうに身辺雑記を。奈々福さんの新門辰五郎はいなせで、武春さんの講談とは一味違う徳利の別れを堪能。

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14-11-03 浪曲定席木馬亭 #浪曲 #講談

公演名
浪曲定席木馬亭
会場
木馬亭
日時
2014年11月3日 12:15~
塩原多助―命の振り袖
港家小ゆき:水野金魚
江戸相撲蒙古襲来
東家孝太郎:伊丹明
少年の歌
木村勝千代:青山理
太刀山と清香
港家小柳:伊丹明
仲入り
清水次郎長伝
ー石松金比羅代参
玉川太福:水野金魚
天保六花撰ー卵の強請り
神田阿久鯉
暁の唄
浜乃一舟:馬越ノリ子
原敬の友情
国本武春:伊丹明

浪曲の定席は初めてで、顔と名前が一致したのは武春さんと太福、それと講談の阿久鯉さんくらい。若手からベテランまで、古典から新作まで取り取りで楽しかった。小柳さんは体調を崩されていたようだったけど、曲が進むうちに引き込まれていった。

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13/06/27 国本武春の浪曲大辞典 #浪曲

公演名
国本武春の浪曲大辞典
会場
亀戸文化センター カメリアホール
日時
2013年6月27日 19:00~
口演「瞼の母」
国本武春、曲師:沢村豊子
講座「浪曲の楽しみ方」
国本武春
講座「浪曲の節」
国本武春
仲入り
口演「原敬の友情」
国本武春、曲師:沢村豊子

「本格浪曲の口演と講座で浪曲の醍醐味を武春がご伝授!」という会。掛け声の掛け方、浪曲を実際に唸ってみるという、武春さん以外には出来ない楽しい会。初めてだけど、常連さん達の勢いに押されて楽しめた。

原敬という政治家を対象にした作品があるのが、かつての浪曲の立ち位置がうかがえる。落語でもあったかもしれないが、浪曲では今でも現役なのが、落語との違いなのかな。

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13/03/31 《らくご@座・高円寺 2013春うらら公演》昇太・武春 うなりあいましょう #落語 #rakugo #浪曲

公演名
《らくご@座・高円寺 2013春うらら公演昇太・武春 うなりあいましょう
会場
座・高円寺2
日時
2013年3月31日 14:00~
平林
林家扇
花見の仇討
春風亭昇太
浪曲社長
柳家小せん
仲入り
春風亭昇太伝
春風亭昇太(曲師:国本武春)
英国密航
国本武春(曲師:沢村豊子)

扇ちゃん、この六月に二つ目に昇進とのこと。もうそんなになるのかな。今日の平林もメリハリを効かせてしっかりと。ここ最近に二つ目になった、ぴっかりさん、こはるさん、宮路さん、一蔵さん、小辰さん等とかと一緒になって頑張って欲しい。

今シーズンでは花見の仇討は初めて。長屋の花見は何回かあるので巡り合わせ。昇太さんのはとにかく賑やかで楽しい。助太刀の侍でさえ浮かれているみたい。

小せんさんはこのために呼ばれたんたろうなと、浪曲社長。この演目を聞いたのは、小せんさん以外だと雲助さん位。芸達者で、なおかつ昭和初期ののんびりした空気を出せないとつまらなくなると思う。

仲入り後は、まずは昇太さんが曲師に武春さんを迎え、前座にして子ほめで泣かせ、斬新な城郭研究を帝大教授に譲り、か弱い女性を助けスポーツカーで去って行く、かの春風亭昇太の立志伝を一節。本当に楽しそうに唸ってた。

英国密航は、お台場寄席でブラックさんで聞いてただけ。武春さんで聞くと、とにかく明るくて楽しい。これは落語と浪曲の違いだけでなく、二人の個性の違いなのだと思う。 

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12/10/16 らくご@座・高円寺 2012秋の宵公演 市馬・武春 うなりあいましょう #rakugo #落語

公演名
らくご@座・高円寺 2012秋の宵公演 市馬・武春 うなりあいましょう
会場
座・高円寺2
日時
2012年10月16日 19:00~
民謡大家
柳亭こみち
のめる
柳亭市馬
片棒
立川志らく
仲入り
灰神楽三太郎
柳亭市馬(曲師:国本武春)
紺屋高尾
国本武春(曲師:沢村豊子)

民謡大家は、今こみちさん以外に演る人がいるのかな。歌が上手いだけではダメなんでしょう。落語の基本がしっかりしているからこその歌が活きてくる。

市馬さんは、後半の浪曲のために唄の入らないのめるをなのかな。心地の良い語りがいい。

志らくさんは主催者のうなりが入る落語をとの要望に、川柳師匠の会でしかやらない、映画好きの長男の晴夫、昭和歌謡好きの次男の宏、落語好きの三男の克由の、片棒を。今日の客席は終始、受けが良くて、志らくさんも乗っていた様子。

後半は浪曲。市馬さんは、コミカルな灰神楽三太郎を。曲師(三味線を弾く人)が何と武春さん。母親に付いて以来の生涯二度目とのこと。武春さんの三味線に乗って気持ちよくうなっていましたよ。 #

曲師、沢村豊子さんの三味線にのって、唸りあげる武春さんの紺屋高尾は、落語とはまた違った、その気持ちのいいグルーブが身体的な心地よさに包まれる。

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12/05/03 第23回 恒例大演芸まつり 平家物語〜浪曲で語る「源平の盛衰」 #浪曲 #rokyoku

公演名
第23回 恒例大演芸まつり 平家物語〜浪曲で語る「源平の盛衰」
会場
国立演芸場
日時
2012年5月3日 13:00~
第一部
清盛と常盤御前
澤華丸
仏御前
鳳舞衣子
忠度都落ち
花渡家ちとせ
恩讐藤戸渡し
東家一太郎
恩讐藤戸渡し
東家一太郎
第二部
口上
国本武春・三遊亭金馬・澤孝子
義経弓流し(相川音頭)
玉川こう福
稗搗物語(ひえつき節)
澤順子
耳なし芳一
富士路子

浪曲で語る平家物語、第一部では常盤御前から那須与一まで浪曲で語り直す。

第二部では、平家物語の周辺にある民謡や怪談を浪曲に再構成。浪曲だけの会はほぼ初めてで、演者も全員初見。それぞれの個性があって楽しめた。

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12/04/10 三遊亭白鳥創作落語集 #落語 #rakugo

公演名
三遊亭白鳥創作落語集
会場
横浜にぎわい座 演芸ホール
日時
2012年4月10日 19:00~
金のキョロちゃん
三遊亭白鳥
殿様と海
橘家文左衛門
仲入り
弾き語り:松山鏡
国本武春
鉄砲のお熊
三遊亭白鳥

金のキョロちゃんは初めて。貧乏神の王様の跡取りとして生まれたのに、明るく前向きである性向を変えようとするドタバタ。白鳥さんらしいコメディが楽しい。

白鳥さんが先の池袋の昼主任興行で作った新作「殿様と海」を演ることになった文左衛門さん、白鳥の台本通りと言い訳をしながらもノリノリの様子。最後はマグロに見立てた座布団にイルカよろしく乗る迄に。下げた後、虚脱した様子で袖に下がって行った。

武春さんの弾き語りは本当に自由闊達。何でも無い松山鏡が、大笑いして聞いているうちに、何だがどんどんドラマティックになっていく。普通の下げの後に、主人公夫婦が仲直りする武春さんらしいスイートな展開が語られる。

鉄砲のお熊は、SWAのラスト公演で聞いて以来。何か古典を白鳥さんにしては珍しく崩さないで、軽く現代語のくすぐりを入れている感じ。中身は白鳥さんらしい起伏の有る物語に引き込まれ、土俵入りの掛け声をかけていた。

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12/04/01 国本武春31周年 武春まつり #浪曲 #rakugo #落語

公演名
国本武春31周年 武春まつり
会場
木馬亭
日時
2012年4月1日 18:30~

・三味線弾き語り
「アジアの夢」
「旅がらすのブルース」
「清正二条城の会見」

・ゲスト:春風亭昇太「長命」

・浪曲
「赤垣源蔵徳利の別れ」:曲師 沢村豊子

武春まつり、前半は三味線の弾き語りで三曲ほど。浪曲のルーツを探る曲、ブルースハープを加えたブルージーな曲に浪曲に近づいたものなど楽しかった。

ゲストの昇太さんは、まくらたっぷりに長命を。武春さんの加藤清正は、昇太さんさえも、うるっとさせたみたい。

武春さんの浪曲は、やはりグッと持ってかれてしまう。忠孝といった古臭い価値観を、現代から見ていじるのではなく、変わらない人としての美質というものを素直に提示してくれる。そのポジティブさに共感する。

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