三遊亭きつつき

13/02/24 道楽亭開店三周年記念寄席 第二部「リレー落語 双蝶々」 #落語 #rakugo

公演名
道楽亭開店三周年記念寄席 第二部「リレー落語 双蝶々」
会場
新宿文化センター 小ホール
日時
2013年2月24日 15:00~
まんじゅうこわい
瀧川鯉ん
ふだんの袴
三遊亭きつつき
干物箱
三遊亭天どん
仲入り
双蝶々−定吉殺し
蜃気楼龍玉
双蝶々−雪の子別れ
隅田川馬石

道楽亭開店三周年記念寄席の第二部は、双蝶々の馬石→龍玉の兄弟リレー。前半のきつつきさんと天どんさんはやりにくそうだった。双蝶々は、龍玉さんの本当にゾッとする定吉殺しと、馬石さんの流麗な芝居掛かりの台詞が嬉しい雪の子別れ。堪能した。

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13/02/19 こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸 #落語 #rakugo

公演名
こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸
会場
成城ホール
日時
2013年2月19日 19:00~
時そば
三遊亭きつつき
夢八
鈴々舎馬るこ
仲入り
山崎屋
立川こしら
アフタートーク
広瀬和生・こしら・馬るこ・きつつき

きつつきさんの時そば、一人目が二人目の兄貴分で、カラクリを説明する。後のそば屋は完全に道楽でやっていて、客をからかうのが趣味のような作り。チョッとした外しがおかしい。

馬るこさんの夢八は二度目かな。猫又が見せる幻想が、落語あるあるの楽屋落ちの危ない話のオンパレード。やはり怖い方へは持っていかない。

山崎屋は、堅物の大旦那に若旦那に花魁を嫁付けるために一芝居打つ噺。こしらさんは、これをグダグダな素人芝居にして爆笑編に仕立てあげた。以前聞いた三三さんの、堅物の大旦那と純な花魁とのほんわかしたやり取りがあったものと同じ噺とは思えないのが、落語の醍醐味。 

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13/01/26 こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸 #落語 #rakugo

公演名
こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸
会場
成城ホール
日時
2013年1月26日 19:00~
鮑のし
鈴々舎馬るこ
初天神
立川こしら
仲入り
井戸の茶碗
三遊亭きつつき
アフタートーク
広瀬和生・こしら・馬るこ・きつつき

馬るこさんの鮑のしは、前半の口移しの部分をたっぷりと。現代に持ってきているので、聞き間違いに時事ネタを入れることができる。基本構造はそのままなのに現代にしたのは、このためなのかな。

こしらさんはこの時期らしいものをと、まるで寄席で聞くようなことを言ってから初天神へ。客席がどよめいた。エキセントリックな母親のジャブから入って、子どものストレートパンチにノックアウト。

きつつきさんの井戸の茶碗の武士達は、格別武張った所がない。すぐに刀なり槍を出してくるように戯画化されていて、いたずらに正直さを押し付けないバランス。サッパリした語り口がいい。

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12/10/18 こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸 #落語 #rakugo

公演名
こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸
会場
成城ホール
日時
2012年10月18日 19:00~
黄金の大黒
三遊亭きつつき
宮戸川(馬るこ版・通し)
鈴々舎馬るこ
仲入り
元犬リミックス
立川こしら
アフタートーク
広瀬和生・こしら・馬るこ・きつつき

きつつきさんの黄金の大黒は、宴会が始まる前の中途半端なところまで。そこまでが、オーソドックスながら、細かいくすぐりが面白かっただけに、最後まで聞きたかった。

馬るこさんの宮戸川は通し。前半はお花が積極的で、半七が賭け将棋にはまっているという仕掛けを。後半は全く作り直し。原作にあるお花に岡惚れした船頭を活かし、お花が惚れた半七に嫉妬心をいだいて陥れようとして…という人情物に仕立てた。面白かった。

こしらさんは先月出されたお題「殴打、談志、なでしこ、果物、尖閣諸島」の中から三題噺に。元犬をベースにしてなでしこ以外を使った四題噺に。三題噺としてはお題の使い方が駄洒落レベルで食い足りないが、噺自体は女中のおもとさんをキュートな元猫に仕立てた、こしらさんらしい楽しいものだった。

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12/09/18 三遊亭きつつき勉強会〜真打昇進カウントダウン #落語 #rakugo

公演名
三遊亭きつつき勉強会〜真打昇進カウントダウン
会場
築地本願寺ブディストホール
日時
2012年9月18日 19:00~
だくだく
三遊亭橘也
長短
三遊亭きつつき
扇の的
春風亭小朝
仲入り
藪入り
三遊亭きつつき

橘也さんはもちろん初めて。だくだくでは、猫(描いた絵の)を連れて行こうとする。泥棒が何やら猫(描いた絵の)と情を通じる様が妙におかしい。

きつつきさんの長さんは、話す速さは普通。ただテンポが半分ズレたり、持って回った言い回しになる。短七は慣れているので煙草を吸う動作で間をつなごうとして、より苛ついてしまうやり取りがおかしい。

小朝さんは久しぶり。素で演ると十分も掛からない扇の的を、具沢山の漫談を入れ込んで楽しませる、この感じが懐かしい。

きつつきさんの薮入りは、ほとんど基本形なのかな。ただ、父親と母親のやり取りは、しっかり、キッチリと丁寧に。なんでも無い会話がおかしい。落ちも、らしい工夫があった。

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12/09/15 こしら・馬るこ・きつつき 新・ニッポンの話芸 #rakugo #落語

公演名
こしら・馬るこ・きつつき 新・ニッポンの話芸
会場
成城ホール
日時
2012年9月15日 19:00~
鴻池の犬
鈴々舎馬るこ
壺算
立川こしら
仲入り
臆病源兵衛
三遊亭きつつき
アフタートーク
広瀬和生・こしら・馬るこ・きつつき

馬るこさんの鴻池の犬は、楽しい滑稽噺。前半の捨て犬を飼って貰おうとする小僧と拒む旦那とのやり取りが馬るこさんらしくておかしい。さん喬師匠のと全く違っていた。

こしらさんの壺算、冒頭で兄貴分が頼みごとを、弟分夫婦の普段の振る舞いからホームズ張りに推理してしまうくすぐりが、こしらさんらしい。

きつつきさんは臆病源兵衛を前座の時に、二つ目だった白酒さんに習ったとの由。源兵衛の臆病さが不審者レベルになる加減が、きつつきさんらしい。落ちも独自のものが付いていて楽しかった。

Podcastの流れで謎掛けをやる事になって、客席からのお題「サーバ運用管理者」を。馬るこさんはこの専門性が高い職業を、それなりに普通の人でも推測ができそうな答えを。こしらさんは専門知識が必要な答え。
そんな中で一番受けたのは、ビールサーバと勘違いしたきつつきさん。落語家としてはこれが普通で、わかって答えが出てしまう他の二人がおかしい。
また、こしらさんが三題噺と勘違いしたのを機に、こしらさんが次回に本ネタの前に、三題噺をすることに。お題は、「おうだ」、「談志」、「果実_、「なでしこ」、「尖閣諸島」の中から3つを選ぶ。

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12/09/01 大手町落語会Neo! #rakugo #落語

公演名
大手町落語会Neo!
会場
日経ホール
日時
2012年9月1日 18:30~
金明竹
林家扇
強情灸
桂宮治
まぬけ泥
三遊亭きつつき
火焔太鼓
古今亭朝太
仲入り
七段目
古今亭菊六
団子屋政談
春風亭一之輔

宮治さんは本当に達者。強情灸も変なくすぐりを入れないでも直球勝負で笑わせる。これがこの春二つ目になったばかりとは思えないうまさ。

きつつきさんのまぬけ泥、手堅い語り口で楽しませる。サゲでちょっとかんでいたかな。

朝太さんは古今亭お家芸の火焔太鼓。あれなのかな、目前に迫った真打披露興行に向けて、さらっているのかな。

菊六さんの七段目、華麗な芝居の場面で、しっかりと楽しめる。とにかく達者。歌舞伎が見たくなる。これなら、上方の蛸芝居もいけるのでは。見てみたいな。

一之輔さん、初天神をいつも通りに楽しく団子屋のところまで。今日はここで終わらせるのかなと。すると、団子屋がごね出してお白州へ。無茶ぶられの会だけだと思っていた改作を聞ける事に。きちんと整理されて、無茶苦茶な大岡奉行が楽しめた。

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2012/08/12 こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸 #落語 #rakugo

公演名
こしら・馬るこ・きつつき 新ニッポンの話芸
会場
成城ホール
日時
2012年8月12日 19:00~
船徳
立川こしら
まぬけ泥
三遊亭きつつき
仲入り
新牛ほめ
鈴々舎馬るこ
トーク
広瀬和生・こしら・きつつき・馬るこ

こしらさんは、先月演るはずだった船徳を。仲間の不始末をしゃべる男に対して、告げ口するやつは嫌いだと親方が言い放つところにこしらさんらしさを感じた。きつつきさんと馬るこさんが、上下がおかしいといじっていたが、気にならないのは毒されてしまった?

きつつきさんの出来心、とにかく細かいところまで独自の工夫が入っていて笑い沢山。さいご兵衛が実際にいたところまでだが、オチが聞いたことがないユニークなきつつきさんらしいもの。面白かった。

知ったかぶりと枕を振って、馬るこさんらしい、シュール一歩前の根問いのやり取りを繰り広げるので、やかんの変形でも演るのかなと思っていたら、新牛ほめへ。何度聞いても可笑しい。おじさんの受けが練られていっているのかな。

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12/05/10 落語四天王の隔世遺伝 #落語 #rakugo

公演名
落語四天王の隔世遺伝
会場
横浜にぎわい座 芸能ホール
日時
2012年5月10日 19:00~
つる
林家木りん
紙入れ
立川志の吉
二十四孝
三遊亭きつつき
仲入り
火焔太鼓
古今亭朝太
鰻の幇間
春風亭一之輔

立川流の二つ目は意識しないとなかなか聞く機会が少ない。志の吉さんもそう。ハキハキした口調に、紙入れはあまりあっている様な感じはなかったかな。

きつつきさんの二十四考、普段聞き慣れているのといろいろ細部が違っている。現代風のくすぐりを入れる様な感じではない。兼好さんもその傾向があるので圓楽党の型なのかな

朝太さんは志ん朝師の最期の弟子なので、本当は孫弟子という趣旨には合っていない。志ん朝師の最期の入院では、前座仕事を全てうっちゃって師匠に付ききりした時のエピソードが良かった。

一之輔さんが入門した時は柳朝師は亡くなっていたそうで、大師匠の事はまた聞きでしか知らない。その中でも、談志家元をいじめていた話しは印象深いよう。そのおかげで一番弟子の一朝師は、いろいろ割を食ったとの事。

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11/12/17 rakugo オルタナティブ vol.9 6人の二つ目 #rakugo #落語

公演名
rakugo オルタナティブ vol.9 6人の二つ目
会場
草月ホール
日時
2011年12月17日 14:00~
新聞記事
柳家小太郎
ちりとてちん
立川志らら
浮世床
古今亭菊六
仲入り
真田小僧
柳家わさび
代書屋
三遊亭きつつき
クリスマスの夜に(サンタ泥)
三遊亭天どん

小太郎さんは、昨日の三三さんの会から二日連続。昨日の時そば、今日の新聞記事と、とにかく元気でにぎやか。

志ららさんのちりとてちん、ブスと言われたお手伝いさんが、豆腐を出す時にノリノリになっている様子がおかしかった。

菊六さんの浮世床は、講釈本と夢。菊六さんの女性の色っぽさはただ事ではない。やはり、師匠譲りなのかな。様子がいいという言葉があう。

わさびさんの真田小僧、子供の可愛らしさしすぎる。ちゃんと子供らしい毒が潜んでいる。今日は古典で勝負だったけど新作もいい。太宰治研究会の高校生の噺が好きだな。

きつつきさんの古典は、余り聞かない型があって、今日の代書屋は、頭で女性のラブレターを書く。履歴書も二人でやってきて、一生懸命作っていたのが連れ立ったというオチ。さらに最初のラブレターのオチが重なる。

天どんさんは、一人だけ新作で勝負。クリスマスの日に泥棒が入った家に子供の兄弟が留守番している「ホームアローン」のような噺。こちらは、泥棒が子供達の境遇にほだされてしまう、天どんさんらしい人情噺に仕上がっていた。うるっときた。

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