三遊亭圓丈

15-04-18 浅草演芸ホール 四月中席《昼の部》 #落語 #rakugo

公演名
浅草演芸ホール 四月中席《昼の部》
会場
浅草演芸ホール
日時
2015年4月18日 11:40~
狸札
林家あんこ
初天神
三遊亭ふう丈
ガールトーク
古今亭駒次
子ほめ
桂やまと
三味線漫談
林家あずみ
豆や
柳亭左龍
小咄
春風亭百栄
漫才
ロケット団
支度部屋外伝
三遊亭歌武蔵
親子酒
柳家小里ん
動物ものまね
江戸家小猫
強情灸
三遊亭圓丈
雑俳
柳亭市馬
マジック
ダーク広和
天狗裁き
柳家さん喬
仲入り
真打昇進襲名披露口上
正蔵・権太楼・馬風・彩大・圓丈・さん喬・市馬
漫才
順子・こいる
小咄
林家正蔵
代書屋
柳家権太楼
漫談
鈴々舎馬風
太神楽
仙三郎社中
教え子は競輪選手
三遊亭彩大

やはり真打昇進襲名披露興行は楽しい。権太楼さんとさん喬さんの小咄を聴くことができるのはこの時の口上でしかないし、さらに会長の相撲甚句が華を添える。順子こいるの漫才も拝見できたし。彩大さんのトリも、しっかりとした新作をやられて楽しかった。目出度いね。

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14-04-29 池袋演芸場 四月下席《昼の部》 #落語 #rakugo

公演名
池袋演芸場 四月下席《昼の部》
会場
池袋演芸場
日時
2014年4月29日 13:00~
子ほめ
三遊亭わん丈
ぞろぞろ
林家ぼたん
機内にて
三遊亭天どん
ナースコール
三遊亭白鳥
奇術
松旭斎美智・美登
漫談
桂才賀
そば清
柳家さん喬
漫才
ロケット団
長短
柳家小さん
仲入り
真打昇進披露口上
才賀・権太楼・究斗・圓丈・小さん
太神楽
翁屋和楽社中
いかけ屋
柳家喜多八
家見舞い
柳家権太楼
がまの油
三遊亭圓丈
三味線漫談
三遊亭小円歌
中村仲蔵
三遊亭究斗

久しぶりに寄席でもと探したら究斗さんの真打披露があったので池袋へ。これが大正解。天どん→白鳥の並びに、さん喬=そば清、喜多八=いかけ屋、権太楼=家見舞いの初めての組合せを体験。小さんさんも初見。究斗さんの持ち味を活かした中村仲蔵も良かった。

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14-03-01 渋谷に福来たるSPECIAL2014~二人会フェスティバル的な~ 円丈ゲノムver.3 #落語 #rakugo

公演名
渋谷に福来たるSPECIAL2014~二人会フェスティバル的な~ 円丈ゲノムver.3
会場
渋谷区文化総合センター さくらホール
日時
2014年3月1日 19:30~
おしゃべり
昇太・円丈・喬太郎
純情日記 横浜編
柳家喬太郎
空に願いを
春風亭昇太
仲入り
夢一夜
三遊亭圓丈

喬太郎さんは、夜のために昼は古典をとで宗悦殺し。円丈ゲノムでは学生時代に作った純情日記 横浜編をと。今日一日で幅の広さを実感。

昇太さんの子供が出てくる新作は楽しい。空に願いをにはそれに加えて、おじいさんまで。ある意味、昇太さんのエッセンスが味わえる噺とも。二人のレベルの低いいがみ合いが楽しい。

同じ老人が出てくるけ夢一夜だけど、円丈さんは、その在り方がもうひとつ重い感じ。ただ、自分の思いを押し通す、その姿が小気味良くてすっきりとする。

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13/11/13 第4回 円丈最後の十番勝負 #落語 #rakugo

公演名
第4回 円丈最後の十番勝負
会場
日本橋劇場
日時
2013年11月13日 18:45~
プロポーズ
三遊亭わん丈
オープニングトーク
円丈・喬太郎
手紙無筆USA
三遊亭圓丈
カマ手本忠臣蔵
柳家喬太郎
仲入り
悪人β
三遊亭圓丈

ん丈さんは喬太郎さんを見て落語家を目指したとのこと。その喬太郎さんが仰ぎ見る円丈さんにあって、この人だと決めた。その二人の会で開口一番を務めることができて光栄だと、自作のプロポーズへ。この一門らしい前座とは思えない達者な高座。

手紙無筆USAで重ねて繰り出して行く英語のダジャレに円丈さんの力を感じる。

喬太郎さんは人形町ではキンコーズでも何か粋だね、明治座も近くだしと、カマ手本忠臣蔵へ。やはりこの噺は破壊力がある。衆道が普通とはいえ、そこは武士、情けはあっても愛はないのかな。本当にこんなことあったのかなと思わせてしまう、喬太郎さんの力。

円丈さんはあのお年で未だに新作を作り続ける。悪人βもこの会にあわせて作ったもの。13年間引きこもっていた男が、社会復帰するにあたり、なにか習おうとしても、普通の学校はと探し出したのが悪人ゼミナール。そこは..という噺。これから練っていくんでしょうね。

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13/09/29 鈴本演芸場九月下席《夜の部》 #落語 #rakugo

公演名
鈴本演芸場九月下席《夜の部》
会場
鈴本演芸場
日時
2013年9月29日 17:30~
無精床
古今亭志ん吉
猫の皿
金原亭馬遊
太神楽曲芸
翁屋和楽社中
スーパー寿限無
三遊亭白鳥
一目上がり
柳亭市馬
漫才
ホームラン
強情灸
三遊亭圓丈
小言念仏
柳家小三治
親子酒
古今亭菊之丞
仲入り
真打昇進披露口上
市馬・天どん・圓丈・小三治
紙切り
林家正楽
粗忽の釘
春風亭一之輔
粋曲
柳家小菊
百年目
三遊亭天どん

天どんさんの真打昇進披露は、この人、この一門らしい、型破りだけど、客席をも巻き込んで、心のこもった楽しいものになっていた。会長が七代目圓生なこの人だと持ち上げたり、一之輔さんが代演で入ったり、客席も、天どんコールで迎えたり、舞台上の三本締めに参加したり。

天どんさんの百年目、無理栗にドラマティックにするではなく、また突飛なくすぐりを入れるでもなく、らしい平熱の百年目。ただ、真打昇進スペシャルで、客席にピンクの画用紙を掲げさせて、春の大川の堤を表現。圓丈一門のDNAかな。

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13/09/01 初代三遊亭天どん真打昇進披露毒別公演「天は何を見ているのだ」―新作の日―《昼の部》 #落語 #rakugo

公演名
初代三遊亭天どん真打昇進披露毒別公演「天は何を見ているのだ」―新作の日―《昼の部》
会場
成城ホール
日時
2013年9月1日 13:00~
お世継狂想曲
古今亭駒次
船越くん
春風亭百栄
マサコ
春風亭昇太
悲しみは埼玉に向けて
三遊亭圓丈
仲入り
口上
彦いち・百栄・天どん・圓丈・昇太
掛け声指南
林家彦いち
カベ抜け
三遊亭天どん

天どんさんの真打昇進披露、開口一番はわん丈さん当たりかしらと思ったら駒次さん。自分で作った中でめでたいものをと、戸越銀座の老舗の駄菓子屋の天野家が、天皇家を演じる噺。成城のおハイソな地で演っていいのとも。おかしかったけど。

百栄さんの船越くんは昨日と続いて。それでもおかしい。この後、三ノ輪に住んでいる事を、昇太さんに成城と絡めて揶揄されたり、円丈さんの悲しみは…だっりで、今日のキーワードになっていた。

昇太さん、円丈師匠、彦いちさんたちのネタの選び方、マクラでの天どんさんのいじり方を見ていると、新作を志している人たちは上下関係よりも、一緒に新しいものを切り開いていく、同志を祝うという空気を感じる。

天どんさんは、寄席の披露興行では出しにくいネタをとカベ抜けへ。まあ確かに幽霊の噺ではあるけど、妙な形ではあるけど、ある種の友情物語で、後味はいい。寄席でも聞いて見たい。

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13/07/18 円丈最後の十番勝負 第三回十番勝負[古典対決] #落語 #rakugo

公演名
円丈最後の十番勝負 第三回十番勝負[古典対決]
会場
日本橋劇場
日時
2013年7月18日 18:45~
からぬけ
三遊亭ふう丈
あいさつ
圓丈・昇太
夢一夜
三遊亭圓丈
宿屋の仇討
春風亭昇太
仲入り
淀五郎
三遊亭圓丈

円丈さんの夢一夜、導入部で寝落ちしてしまい、きちんと聞けていない。残念だな。円丈さんはネタが多いので、こういうネタは一度聞き逃すと次があるかどうか。

昇太さんの宿屋の仇討、ハイテンションという言葉でしか表現できない。この江戸っ子達はしょうもない者達だけど、生き方として、羨ましくもないかな。

円丈さんの淀五郎、切腹の仕方に迷走する様が円丈流。仲蔵の優しさが自然なのは年齢を重ねた結果?落ちも目黒の團蔵を使っていて、それにも伏線を張っていたのは流石というべきか。

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13/07/07 らくご@座・高円寺〜2013夏すずみ公演〜「円丈・白鳥・茜・天どん 星づくしの会」 #rakugo #落語 #講談

公演名
らくご@座・高円寺〜2013夏すずみ公演〜「円丈・白鳥・茜・天どん 星づくしの会」
会場
座・高円寺2
日時
2013年7月7日 14:30~
七夕トーク
天どん・圓丈・茜・白鳥
帰ってきた男
三遊亭天どん
幸せの黄色い干し芋
三遊亭白鳥
仲入り
御札貼り
神田茜
新月のじゃがりこー七夕編
三遊亭圓丈

星に関わる噺の会、天どんさんはかつてのスターで、死んだと思われた男が帰ってきてドタバタを起こす噺。珍しく声をはってのスターの演技、おかしかった。

白鳥さんは、北海道に関わる仕事で、映画やテレビで見た印象だけで作った作った噺を。白鳥さんらしい幼馴染の一遍。何故かUFOが出てくるのが星関連なのかな。

茜さんは、牡丹灯籠を露と米の側から語り直したもの。四十九日の間なら現世の人と逢えると通う露が、それがために新三郎の命を縮めると知って、御札を貼ってもらうという純愛ものとなっていた。星はどこに出ていたかな。

圓丈さんは、落ちぶれた闇金とその情婦の復活の噺。後半のふたりが人生をやり直す場面を七夕に持って来ての濃密な語らいにやられてしまった。

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13/05/15 百栄落語100+ #落語 #rakugo

公演名
百栄落語100+
会場
横浜にぎわい座 芸能ホール
日時
2013年5月15日 19:00~
たらちね
古今亭きょう介
バイオレンス・スコ
春風亭百栄
タイタニック
三遊亭圓丈
仲入り
マザコン調べ
春風亭百栄

昨日の髪結新三とと比べるのではないが、百栄さんのバイオレンス・スコを聞くと、やはり落語は語りの芸であり、猫の縄張り争いでも言葉でやり合う。結局は喧嘩になった時の猫の仕草がおかしい。

ゲストの圓丈さんはムービー落語のタイタニック。初めて聞いたが、ちゃんとポイントを押さえて落語にしてしまうのは流石の練達の技。袖無しの羽織を頭まで持ってきてタイタニックと言い張るのがおかしい。

マザコン調べを聞くたびに、大工調べの大家が被害者説にはうなづくしかないと思う。それを証明する様なマザコンと母親の噺。母親の逆ギレの啖呵が元の大工調べを綺麗にトレースしていて気持ちいい。与太のマザコン息子のおうむ返しも楽しい。

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13/04/13 ザ・きょんスズ #落語 #rakugo

公演名
ザ・きょんスズ
会場
ザ・スズナリ
日時
2013年4月13日 14:00~
寄席ばやし
喬太郎・天どん・恩田えり社中
老後の心配
三遊亭天どん
そば清Q
柳家喬太郎
前座サイボーグ
三遊亭圓丈
仲入り
宮戸川
柳家喬太郎

会場が暗転して、明かりがつくと高座に喬太郎さんが腹を抱えて座っている。天どん・さんが出てきて、寄席大鼓教室をやると。はじめは一番太鼓からと、喬太郎さんが、腹鼓を打って、一番太鼓を再現。続けてえりさんの三味線に乗って、出囃子を2題。

天どんさんの老後の心配、デパートで泣いている子供を、おじいさんが迷子だと思って話しかけたら、子供は、10歳にもならないのに老後の心配をして泣いているという噺。高座の上で手足をばたつかせて駄々をこねる子供を表現する様がおかしい。

柳家の伝統のどか食いで、大師匠の相伴で盛りそばを六枚食べたことがあると、そば清へ。恩田えりさんのお囃子にのって調子良くそばを手繰る様が楽しい。今日はえりさんのウルトラQのテーマで終わるホラー版のそば清。

圓丈さんは40年後の圓丈一門の噺をと、前座サイボーグへ。もう20年位前から考えているネタなのに、弟子からのダメだしで最近まで演っていなかったもの。108歳になってもまだ現役で、サイボーグが弟子に入ってきてからのドタバタ。感性は若いまま。すごいな。

喬太郎さんの通しの宮戸川、今日はそば清Qと並べると、実は怖いシリーズなのかな。前半の瑞々しい半七とお花の馴れ初めと、後半の芝居掛かりの張り詰めた展開の、相反するものをきちんと。

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