春風亭一力

14-02-22 我らの時代、落語アルデンテⅧ「鯔背アルデンテ」 #落語 #rakugo

公演名
我らの時代、落語アルデンテⅧ「鯔背アルデンテ」
会場
日本橋三井ホール
日時
2014年2月22日 18:00~
たらちね
春風亭一力
ジャム浜
春風亭百栄
片棒
三遊亭兼好
仲入り
お見立て
春風亭一之輔
禁酒番屋
桃月庵白酒

落語アルデンテのメンバー、百栄・兼好・一之輔・白酒の手練れの四人、それぞれに技巧を凝らした話し運びで客席を沸かしていた。

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14-01-31 第20回 鎌倉はなし会 一朝・昇太・白酒・一之輔 四人会 #落語 #rakugo

公演名
第20回 鎌倉はなし会 一朝・昇太・白酒・一之輔 四人会
会場
鎌倉芸術館 小ホール
日時
2014年1月31日 18:00~
たらちね
春風亭一力
新聞記事
春風亭一之輔
花筏
春風亭昇太
仲入り
替り目
桃月庵白酒
井戸の茶碗
春風亭一朝

一之輔さんは今週3回聞いて、3回とも新聞記事。あれなのかな、ただいま絶賛研鑽中なのかな。ぼうっとしか聞いていないので、細かい違いは分からないけど、面白くなってきているかなと。

昇太さんは落語はもちろん、マクラが楽しい。今日も月日が経つのが早いから、紅白に、相撲といって花筏へ。提灯屋の調子のよさが際立っていて楽しかった。

白酒さんの替り目、亭主が可愛らしくてたまらない。女房に甘える様子と、それを受け入れる様子とに、人の善なるものが感じられて、こういうのが古今亭のお家芸なのかなとも。

一朝さんの井戸の茶碗、すっきりとした語り口で、屑やの江戸っ子らしい真っ直ぐな姿勢、二人の武士の潔さが、何の余計なものを挟まないで伝わってくる。

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13/12/25 粋歌の新作コレクション2013秋冬 #落語 #rakugo

公演名
粋歌の新作コレクション2013秋冬
会場
内幸町ホール
日時
2013年12月25日 19:30~
平林
春風亭一力
おじいせん
三遊亭粋歌
コンビニ参観
三遊亭粋歌
クリスマスの夜に
春風亭一之輔
仲入り
影の人事課
三遊亭粋歌

粋歌さんの初の大きな会場での独演会、内幸町ホールを一杯にしての盛況ぶり。一席目は初めて作った新作おじいせん。若い子のぶりっ子の容子に時代を感じてしまうのにも新作の醍醐味?があるような。

二席目は寄席でも演れるものをと作ったマザコン参観。百栄さんのママと比べたとき、女性らしい仕草だなと感じたのが、起こるときにキリッとした表情を作って帯をキュッとするところ。妙におかしかった。

ゲストの一之輔さんはお子さん達とのクリスマスのドタバタをまくらに振って、天どんさん作のクリスマスの夜にへ。後ろの席の人達が天どんより上手いじゃないと。確かに子供は一之輔さんかな。ただ、天どんさんの泥棒のとぼけた様子は格別。どちらにしてもほっこりとした後味。

影の人事課は、大工調べ調の啖呵を切るまでの過程でどれだけ負荷をかけるのかが聞きどころ。舞台になる会社はある程度の規模がありそうなのに、人事課で100時間にもなるサービス残業できるかなという、ちょっとした不自然さも、キャラの描き方で感じさせない。

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13/07/11 百栄一之輔 百夜一夜落語会 第二回 #落語 #rakugo

公演名
百栄一之輔 百夜一夜落語会 第二回
会場
成城ホール
日時
2013年7月11日 19:00~
転矢気
春風亭一力
かぼちゃ屋
春風亭一之輔
タラチネ
三遊亭天どん
天使と悪魔
春風亭百栄
仲入り
浮世床
春風亭百栄
船徳
春風亭一之輔

一之輔さんの与太郎は傍若無人。かぼちゃ屋でも、それを遺憾なく発揮。それでも可愛らしさを損ねる所がないのが一之輔さんの与太郎。

成城ホールでの披露目の会のチケット売りに来た天どんさん。折角だからとタラチネを一席。お屋敷仕込みの馬鹿丁寧さに英語が混じるこの噺。ますます磨きがかかっていた。

一之輔さんとの二人会で、天使と悪魔を。古典の天使の可愛らしさと、新作の悪魔のいやらしさの対比が、やはり楽しい。

百栄さんの二席目は、ほとんどくすぐりを省いた浮世床。講談本と夢を演っていたが、夢の方は、素で演るとなかなかかな。

この暑さだとやはり船徳。一之輔さんの若旦那のわがまま振りは、とにかく可愛らしい。船頭をやらしてくれなくて、暇つぶしに猪木舟の絵を描いている描写なんかは、堪らない。

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13/05/27 桂吉坊・古今亭文菊「江戸の粋(イキ)vs上方の粋(すい)」~新進若手対決vol.2~ #落語 #rakugo

公演名
桂吉坊・古今亭文菊「江戸の粋(イキ)vs上方の粋(すい)」~新進若手対決vol.2~
会場
日本橋社会教育会館ホール
日時
2013年5月27日 19:00~
たらちね
春風亭一力
あくび指南
古今亭文菊
七度狐
桂吉坊
仲入り
蔵丁稚
桂吉坊
百川
古今亭文菊

文菊さんのあくびの師匠が乙にすまして稽古をするところを見ふと、何をやっているんだ感がじわじわと湧いてくる。この馬鹿らしさが楽しい。

七度狐という長い噺をダレることなくきちんと最後まで安心して聞くことができる吉坊さん。賑やかなハメものも入って楽しい一席。

蔵丁稚はこちらの四段目、ということは、子供と歌舞伎と吉坊さんの魅力をたっぷりと堪能できるということ。定吉が取り繕う様は可愛すぎる。

文菊さんのきっちりとした江戸言葉があってこその、百兵衛の田舎言葉がきいてくると思う。表情の動きもおかしかった。

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2013/03/29 J亭落語会 春風亭一之輔独演会 #落語 #rakugo

公演名
J亭落語会 春風亭一之輔独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2013年3月29日 19:00~
小粒
春風亭一力
長屋の花見
春風亭一之輔
淀五郎
春風亭一朝
仲入り
徳ちゃん〜五人廻し
春風亭一之輔

一之輔さんの長屋の花見、細かいくすぐりが入ってダレが無い。季節がピタリとあって気持ちがいい。会の題に冬が入っているのにね。

淀五郎は何気に初めて。一朝さんで聞くことができて良かった。仲蔵が淀五郎に手解きを与えている時に、「あっ、これはだめだ」というのを、表情と何気無い仕草で表現されるのに感じいった。 

一之輔さんの徳ちゃんの花魁の破壊力は凄まじい。これを速記本で暇つぶしで読んでいる男と、五人廻しに入るのが一之輔の型。若い者が、客の感情を逆撫でする茶々を入れる様子がおかしい。

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13/02/24 道楽亭開店三周年記念寄席 第三部「華の真打競演」 #落語 #rakugo

公演名
道楽亭開店三周年記念寄席 第三部「華の真打競演」
会場
新宿文化センター 小ホール
日時
2013年2月24日 18:00~
たらちね
春風亭一力
つぼ算
古今亭文菊
首提灯
柳家喜多八
仲入り
たいこ腹
古今亭菊之丞
茶の湯
瀧川鯉昇

文菊さんの壺算、品のいい噺運びでトントンと。

喜多八さんの首提灯、凄みのある低音の侍の迫力と、いささかへそ曲がりの江戸っ子の胸のすくような啖呵が気持ちいい。だからこその荒唐無稽な設定が楽しい。

菊之丞さんのたいこ腹、幇間に浮ついたところが無くて艶っぽささえ感じる。なので若旦那の軽さが際立って楽しかった。

鯉昇さんの茶の湯は圧倒的。ムクの皮の代わりにママレモンが出てくる自在の展開でダレ馬が一切ない爆笑の一編。12時から居続けの疲れが吹き飛んだ。

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13/01/22 春風亭一之輔・古今亭文菊 二人会 #落語 #rakugo

公演名
春風亭一之輔・古今亭文菊 二人会
会場
日本橋劇場
日時
2013年1月22日 18:30~
牛ほめ
春風亭一力
短命
春風亭一之輔
心眼
古今亭文菊
仲入り
豊竹屋
古今亭文菊
百川
春風亭一之輔

一力さんの途中から。おじさんの家に着いてからを聞いたのだが、格段にうまくなっている様。おじさんの描き方がいいと感じた。

一之輔さんの短命は久しぶり。八五郎とご隠居の仲の良さは相変わらず。くすぐりが整理されていて、八五郎がご隠居をからかうことに焦点が当たっているようで聞きやすくなっている。

文菊さんで心眼は二度目かな。梅喜の浮かれ具合を丁寧に描写して、目明になってからの裏切りの嫌な感じを薄めてる。最後の夢と知った時の心底ホッとした様子に救われる。

前座の時、師匠がテレビを見ながらうなっているのを小唄、端唄かなとよく聞いたら像さんだったというマクラから豊竹屋へ。関白宣言などを混ぜながら、文字通り調子良くコンパクトに。

一之輔さんの百川、百兵衛さんが追い込まれて行く過程に無理がなく楽しく聞ける。

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12/12/15 第二回 吉坊・一之輔 二人会 #落語 #rakugo

公演名
第二回 吉坊・一之輔 二人会
会場
内幸町ホール
日時
2012年12月15日 19:00~
たらちね
春風亭一力
加賀の千代
春風亭一之輔
幸助餅
桂吉坊
仲入り
かぜうどん
桂吉坊
味噌蔵
春風亭一之輔

兵衛さんの愛嬌というのは、江戸落語の特徴なのかなと感じる。お調子者とは少し違う雰囲気。それを極限まで持って行くのが一之輔さん。今日も膝に乗せたくなる愛嬌を振舞っていた。

幸助餅を生で聞くのは初めて。分かりやすい人情噺。幸助の若さ故の純粋さを数奇者としての旦那の貫禄より優先しているのかなと。 

季節の噺としてのかぜうどん、今日にあっていて良かった。「星っさんが高いな」という冬の清々しい寒さを表す一言があるので、上方落語が好き。

味噌蔵も何気に冬の噺なんですな。主題はケチになると思うが、先月聞いた一琴さんとの共通点が、子供ができて慌てつつも、思わずにやけてしまう演出をしているのが興味深かった。

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12/11/29 桃月庵白酒独演会「セゾン ド 白酒 秋の巻」 #落語 #rakugo

公演名
桃月庵白酒「セゾン ド 白酒 秋の巻」
会場
成城ホール
日時
2012年11月29日 19:30~
たらちね
春風亭一力
紙入れ
桃月庵白酒
お見立て
桃月庵白酒
仲入り
宿屋の仇討ち
桃月庵白酒

今日の白酒さん、どれも良かったけどやはり宿屋の仇討ちが良かった。やたらと思い出がと口走る男とか、侍と伊八との繰り返しをギャグにするとかのくすぐりをテンポ良く決まっていた。

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