金原亭駒松

15-10-13 らくご街道 雲助五拾三次ー間男ー #落語 #rakugo

公演名
らくご街道 雲助五拾三次ー間男ー
会場
日本橋劇場
日時
2015年10月13日 19:00~
からぬけ
金原亭駒松
二階の間男
五街道雲助
風呂敷
五街道雲助
つづら
五街道雲助
仲入り
お富與三郎より玄冶店
五街道雲助

今日のテーマは間男。まあ多い。二階の間男は、米團治さんから茶漬間男として聴いたことがない珍しい噺。風呂敷と続いてつづらは落語では珍しいシリアスもの。後半は落語のみならず日本の芸能で一番の間男はなしのお富與三郎から玄冶店。與三郎のあの言い立ては芝居仕立て。続きが聴きたいな。

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15-08-24 踊る!はなしか三人衆 #落語 #rakugo

公演名
踊る!はなしか三人衆
会場
横浜にぎわい座 のげシャーレ
日時
2015年8月24日 19:00~
豆や
金原亭駒松
岸柳島
春雨や雷太
夏どろ
古今亭志ん吉
仲入り
粋曲
柳家小菊
青菜
三遊亭時松
寄席踊り
雷太・志ん吉・時松・小菊

Dance Dance Dance Yokohama というイベントの一環で、住吉踊りを全員で。

踊る!…は横浜市のダンスイベントの一環として、寄席の住吉踊りを披露する会だっんですね。雷太さん、志ん吉さん、時松さんの夏らしい落語の後に、ゲスト の小菊さんを交えてたっぷりと、寄席踊りをとんち相撲を入れながら愉しげに。かっぽれも色々工夫を凝らしていて楽しかった。

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14-04-10 J亭落語会 喜怒哀楽「喜」シリーズ 桃月庵白酒独演会 #落語 #rakugo

公演名
J亭落語会 喜怒哀楽 「喜」シリーズ 桃月庵白酒独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2014年4月10日 19:00~
手紙無筆
金原亭駒松
つぼ算
桃月庵白酒
犬の災難
桃月庵白酒
仲入り
芝居の喧嘩
柳家ろべえ
転宅
桃月庵白酒

白酒さん描くところの間抜けな人たちの可愛らしさ、愛嬌がたまらない。つぼ算の道具屋の主人が混乱に落ちる様、犬の災難で酔っ払いがグズグズになっていく様子、転宅の泥棒の楽しげな妄想などなど。

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13/10/24 J亭落語会 桃月庵白酒独演会 #落語 #rakugo

公演名
J亭落語会 桃月庵白酒独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2013年10月24日 19:00~
豆や
金原亭駒松
真田小僧
桃月庵白酒
花瓶
桃月庵白酒
仲入り
荒茶
三遊亭歌太郎
笠碁
桃月庵白酒

駒松さんも達者になって、豆やなんて噺を伝わるように話せるようになっている。だからこそ、この噺の面白さがわからない。これってただのいじめの噺で、もしおかしくさせようとすれば乱暴者を極端に描くのだろうけど、そこまでする価値がある噺なのかな。

真田小僧を白酒さんで聞くと、なんでこんなに面白いのだろう。ちょっとしたくすぐりが炸裂する。だれてしまうこともある、講談の場面も面白かった。

花瓶は初めて聞く演目。江戸落語らしい武士をおちょくる噺。けど白酒さんの武士は可愛らしくて、この噺の武士でも、そのピュアなところが出ていて、道具屋の主人の方が意地悪に見えてしまう。

二人の仲の良さをどう表すのかが、笠碁の要じゃないかと。白酒さんでは、幼馴染のそのままの様子が伝わってきて、噺を聞いているあいだ、ニマニマしてしまう。

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13/09/14 第11回 らくご古金亭 #落語 #rakugo

公演名
第11回 らくご古金亭
会場
湯島天神参集殿
日時
2013年9月14日 17:30~
狸札
金原亭駒松
花筏
金原亭馬治
厩火事
古今亭菊志ん
宿屋の富
金原亭馬生
仲入り
明烏
古今亭志ん輔
妾馬
五街道雲助
三師追善座談会
馬生・菊志ん・志ん輔・雲助

古金亭は初めて。馬治、菊志ん、志ん輔、雲助、馬生と若手から中堅、円熟まで、今の落語会で、古今亭、金原亭が如何に中核を成しているかがわかる。志ん生師没後40周年・志ん朝師十三回忌・圓菊師一周忌を期しての座談では、三師の思い出が語られて、非常に楽しかった。

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13/08/08 らくご@座・高円寺〜2013夏すずみ公演〜雲助・白酒 こわ~いづくしの会 #rakugo #落語

公演名
らくご@座・高円寺〜2013夏すずみ公演〜雲助・白酒 こわ~いづくしの会
会場
座・高円寺2
日時
2013年8月8日 19:00~
手紙無筆
金原亭駒松
猫と金魚
桃月庵白酒
もう半分
五街道雲助
仲入り
お菊の皿
五街道雲助
化物使い
桃月庵白酒

白酒さんの猫と金魚は、猫をむやみに怖がる人の噺。前半の番頭と旦那との間抜けなやり取りが、何とも言えない間の良さで語られて楽しかった。

助さんのもう半分は、客電を落として怪談らしく。煮売り屋の亭主が爺さんを殺める場面は芝居掛かりで。怪談らしく雰囲気よく。

雲助さんのお菊の皿、お菊さんの軽さが江戸前の感じで、クサい仕草といえども、さっぱりといているのがおかしい。

白酒さんの化物使い、人使い(化物使い)が荒い隠居の、揺るぎのなさが気持ちいい。

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13/04/25 J亭落語会 花 桃月庵白酒独演会 #落語 #rakugo

公演名
J亭落語会 花 桃月庵白酒独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2013年4月25日 19:00~
子ほめ
金原亭駒松
浮世床
桃月庵白酒
短命
桃月庵白酒
仲入り
ぼやき酒屋
初音家左吉
妾馬
桃月庵白酒

よくかかるネタでも巡り合わせで聞かない物はあって、浮世床もそう。久しぶりに白酒さんで聞いて新鮮な気分。将棋と講談本で、しっかりと掴む。

白酒さんの短命、悔みの講釈は後の方で。飲込みの悪さの間がよくて、さほど不自然さは感じない。隠居の悔みの教え方の雑さ加減もおかしかった。

ぼやき酒屋の様な懐メロならぬ懐噺ともいうべき新作を、左吉さんの様なイケメン風の若い人が演るのは拭い得ない違和感を感じる。やはりこういう噺は、はん治さんや桃太郎さん、あるいは小せんさんや正蔵さんに任せた方がいいかな。

妾馬を白酒さんでは初めてかな。八五郎が大家に呼ばれた場面から。八五郎は江戸っ子というよりは、とにかく楽しく人生を過ごしていく様な感じ。母親の所は湿っぽくならない程度に。

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2012/10/26 J亭落語会 桃月庵白酒独演会 #落語 #rakugo

公演名
J亭落語会 桃月庵白酒独演会
会場
JTアートホール アフィニス
日時
2012年10月26日 19:00~
からぬけ
金原亭駒松
四段目
桃月庵白酒
安兵衛狐
桃月庵白酒
仲入り
ねぎまの殿様
三遊亭時松
五人廻し
桃月庵白酒

白酒さんの小僧さんは、反則と言いたいくらい可愛い。四段目は、その可愛さが炸裂。

安兵衛狐のような民話風の噺を、白酒さんはよく演るような。ただこの噺のよく分からないのは、偏屈源兵衛、クズ安兵衛と、ことさらに強調するところ。落語としては普通なのにね。

ねぎまの殿様は初めて。基本構造は目黒のさんま。時松さんの重たい口調にあっている感じ。

時松さんのねぎまの殿様を挙げて、金馬一門で演られるくらいの噺で、今時珍しいと。最近はこの噺はこの一門と言うのが少なくなったけど、まだと五人廻しへ。花魁が五人目の田舎者に付いていて、振ってしまう型。

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2012/10/19 浅草演芸ホール十月中席昼の部 志ん陽・文菊真打昇進襲名披露興行 #落語 #rakugo

公演名
浅草演芸ホール十月中席昼の部 志ん陽・文菊真打昇進襲名披露興行
会場
浅草演芸ホール
日時
2012年10月19日 11:30~
道具屋
金原亭駒松
つる
柳家さん坊
狸札
桂才紫
転矢気
古今亭菊志ん
漫才
にゃん子・金魚
ざるや
桃月庵白酒
漫談
林家正蔵
漫談
ひびきわたる
松山鏡
古今亭菊千代
強情灸
古今亭志ん輔
マジック
アサダ二世
ちしゃ医者
古今亭菊龍
都々逸親子
三遊亭吉窓
漫談
あした順子
長短
三遊亭金馬
仲入り
真打昇進披露口上
正蔵・菊龍・文菊・志ん陽・志ん橋・馬風・金馬
ギター漫談
ぺぺ桜井
鮑のし
古今亭文菊
髪結床小咄
古今亭志ん橋
漫談
鈴々舎馬風
太神楽曲芸
翁家和楽社中
蜘蛛駕籠
古今亭志ん陽

なんとか、志ん陽・文菊の真打昇進襲名披露興行にいけた。古今亭のホープに期待。

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12/09/13 DOURAKUTEI出張寄席 桃月庵白酒と愉しい仲間たち「我ら、雲助の弟子でござる」 #落語 #rakugo

公演名
DOURAKUTEI出張寄席 桃月庵白酒と愉しい仲間たち「我ら、雲助の弟子でござる」
会場
牛込箪笥区民ホール
日時
2012年9月13日 18:45~
狸札
金原亭駒松
錦の袈裟
桃月庵白酒
駒長
蜃気楼龍玉
火焔太鼓
隅田川馬石
仲入り
鼎談
白酒・馬石・龍玉
抜け雀
桃月庵白酒

白酒さんの与太郎は楽しい。錦の袈裟も与太郎とお上さんとの絶妙な間のやり取りがおかしすぎる。前半は、師匠直伝のものの由。白酒さんが弟子入りした頃はよく掛けていたそう。

龍玉さんはやはり駒長の様な噺が似合っている。基本、滑稽噺寄りだと思うけど、世話ものみたいな雰囲気が出ている。

馬石さんの火焔太鼓、セリフ回しなどはごくオーソドックスなのにお上さんに、そこはかとない品の良さがある。ちょっとした間の取り方と、何気ない所作で表現される。

白酒さんで抜け雀は初めて。宿屋の主人の与太郎振りと、それに丁寧に対応する若侍とのやり取りが絶妙。

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