恩田えり

16-10-06 ぺぺ祭り-ぺぺ桜井 生誕80周年祭 #rakugo

公演名
ぺぺ祭り-ぺぺ桜井 生誕80周年祭
会場
日本橋劇場
日時
2016年10月6日 18:45~
ご挨拶
 
漫才
ロケット団
新聞記事
春風亭一之輔
紙切り
林家二楽
鸚鵡の徳利
柳家喬太郎
仲入り
寸劇−帰ってきたぺぺ物語
山崎雛子作
ギター漫談
ぺぺ桜井
座談
 

恩田えりプロデュースのぺぺ桜井さんの80歳を祝うぺぺ祭り、ロケット団、一之輔さん、喬太郎さん、二楽さんと寄席を大切にする芸人が集まってお祝いを。ネタの内容もおふざけ沢山の楽しいもの。ぺぺさんはいつもと変わらなく楽しげに。

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16-03-27 馬玉と三之助の #落語 #rakugo

公演名
馬玉と三之助の
会場
らくごカフェ
日時
2016年3月27日 18:00~
トーク
馬玉・三之助
長屋の花見
柳家三之助
干物箱
金原亭馬玉
仲入り
子ほめ
金原亭馬玉
新真打の出囃子と人となり
恩田えり
小言幸兵衛
柳家三之助

馬玉さんは干物箱を廓噺として始めたけど、これは謹慎されてしまう道楽が吉原通いもいうのが色気の出るとこだからかな。その伝でいけば、小言幸兵衛は芝居噺といっていいのではとも。後半は芝居がかりの場面の細かい部分へのこだわりを聴くと歌舞伎を観たいなと思ってしまう。

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15-12-24 年忘れ市馬落語集 #落語 #rakugo

公演名
年忘れ市馬落語集
会場
新宿文化センター 大ホール
日時
2015年12月24日 18:30~
<落語競演>
掛取り
柳亭市馬
クリスマスの夜に
春風亭一之輔
熊の皮
三遊亭兼好
粗忽長屋
桃月庵白酒

            仲入り

<昭和歌謡大全集>
【第一景】極付昭和歌謡選
市馬・恩田えり・たけ平(司会)
【第二景】ゲストコーナー
柳家権太楼
【第三景】東京
市馬・加藤浩(司会)

年忘れ市馬落語集、落語の一之輔さんのクリスマスの夜にだけが今日の日にちなんだもの。市馬さんの掛け取りは季節ものとは言うよりは、後半に向けての喉ならしだし。歌謡ショーのほうは、えりさんとのデュエットやゲストの権太楼の熱唱が華を添えての楽しさ。

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14-03-23 らくごフワフワ系 #落語 #rakugo

公演名
らくごフワフワ系 #5
会場
らくごカフェ
日時
2014年3月23日 18:00~
弥次郎
柳家小せん
藪の中
瀧川鯉八
幇間小僧
柳家わさび
仲入り
ふわふわトーク
恩田えり
お血脈
柳家小せん

今日のフワフワ系は、小せんさんの疾走する法螺吹き噺で始まり、躍動する仕方噺で終わるという充実感いっぱいの会。小せんさんのどこか浮世離れした雰囲気が何かこの会を象徴していると思う。

鯉八さんの藪の中、弟カップルが姉夫婦のところに遊びにいくという日常の一コマを「藪の中」よろしく四人の視点から微妙に食い違う様を描く非常にスリリン グな噺。「藪の中」は小説、映画や狂言でのどこか高踏的なものを見たけど、鯉八さんは落語の力で卑近なものに取り込んでみせた。

わさびさんの幇間小僧は三題噺で作られたもの。芸能事務所の幇間コースに属している4歳の子役タレントか主役。幇間修行のためか(小せんさんに歌を習っている!)、周りを持ち上げて自分を抑える。その仕草が可愛らしすぎる。子供らしさを垣間見せるオチにホッとする。

えりさんは先日行った台湾の旅行記。けど、新真打の披露興行にぶつけたお詫びを込めて、5人のエピソードと強引につなげて、かつ5人の出囃子を引きつつ語る。人気のある屋台で困っていたえりさんを隣の屋台の人が自分の客を待たせてまで手伝ってあげる話しがよかった。

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13/10/16 市馬・喬太郎 ふたりのビッグショー #落語 #rakugo

公演名
市馬・喬太郎 ふたりのビッグショー
会場
練馬文化センター 小ホール
日時
2013年10月15日 18:45~
熊の皮〜大津絵
柳家さん弥
スタンダップコメディ
寒空はだか
野ざらし
柳亭市馬
仲入り
浪曲 灰神楽三太郎
柳亭市馬(曲師:恩田えり)
任侠流山動物園
柳家喬太郎

この会の開口一番はさん弥さん。熊の皮の医者を楽しそうに演ってから、これもお約束の踊りで、大津絵を。後で上がった市馬さんによれば、お囃子のあささんが、普通は踊りを見ながら唄をつけるのに、笑ってしまうので、目をそらしてしまう出来とのこと。

市馬さんの野ざらしは太鼓は馬の皮を使っているというマクラを振って、幇間が出てくるところまで。きれいな流れで聞きやすくて楽しかった。

市馬さんが浪曲を演るのは何度か遭遇しているが、曲師としてえりさんが入るのは、この会ならでは。お客さんも心得ていて、「たっぶり」との掛け声も入る。時々に市馬さんがつんのめることもあったけど、曲師えりを堪能した。

喬太郎さんは現場に来る前までは古典を考えていたのに、市馬さんが次郎長ものを見て、任侠流山動物園へ。始めから緊張感を保ってどっかんと受けていた。最後は浪花節調に締めて、市馬さんの浪曲に合わせていたのかな。

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13/06/30 第三回 おしどりとりどりえりすぐり #落語 #rakugo

公演名
第三回 おしどりとりどりえりすぐり
会場
らくごカフェ
日時
2013年6月30日 14:00~
ごあいさつ
えり・おしどり
三味線
恩田えり社中
針金音曲漫才
おしどり
講演
中山千夏
仲入り
トーク
恩田えり・クララ クレフト・中山千夏・おしどり

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13/04/13 ザ・きょんスズ #落語 #rakugo

公演名
ザ・きょんスズ
会場
ザ・スズナリ
日時
2013年4月13日 14:00~
寄席ばやし
喬太郎・天どん・恩田えり社中
老後の心配
三遊亭天どん
そば清Q
柳家喬太郎
前座サイボーグ
三遊亭圓丈
仲入り
宮戸川
柳家喬太郎

会場が暗転して、明かりがつくと高座に喬太郎さんが腹を抱えて座っている。天どん・さんが出てきて、寄席大鼓教室をやると。はじめは一番太鼓からと、喬太郎さんが、腹鼓を打って、一番太鼓を再現。続けてえりさんの三味線に乗って、出囃子を2題。

天どんさんの老後の心配、デパートで泣いている子供を、おじいさんが迷子だと思って話しかけたら、子供は、10歳にもならないのに老後の心配をして泣いているという噺。高座の上で手足をばたつかせて駄々をこねる子供を表現する様がおかしい。

柳家の伝統のどか食いで、大師匠の相伴で盛りそばを六枚食べたことがあると、そば清へ。恩田えりさんのお囃子にのって調子良くそばを手繰る様が楽しい。今日はえりさんのウルトラQのテーマで終わるホラー版のそば清。

圓丈さんは40年後の圓丈一門の噺をと、前座サイボーグへ。もう20年位前から考えているネタなのに、弟子からのダメだしで最近まで演っていなかったもの。108歳になってもまだ現役で、サイボーグが弟子に入ってきてからのドタバタ。感性は若いまま。すごいな。

喬太郎さんの通しの宮戸川、今日はそば清Qと並べると、実は怖いシリーズなのかな。前半の瑞々しい半七とお花の馴れ初めと、後半の芝居掛かりの張り詰めた展開の、相反するものをきちんと。

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12/11/01 第一回 おしどりとりどりえりすぐり #落語 #rakugo

公演名
第一回 おしどりとりどりえりすぐり
会場
らくごカフェ
日時
2012年11月1日 19:30~
ごあいさつ
おしどり・えり
受動販売機
立川吉笑
三味線と朗読(恋する原発)
恩田えり
仲入り
音曲針金漫才
おしどり
スタンダップコメディ
松元ヒロ
トーク
ヒロ・おしどり・えり

おしどりとえりさんの勉強会ということで、何やらバイアスがある様に思われて、呼ぶことができるひとに気を使うもいう空気の中で呼ばれた吉笑さん、手動販売機できっちりとお仕事。この噺が浮かない会だった。

えりさんは、この会に向けて何をしたらいいだろうと思い悩んでいた時に、高橋源一郎さんとの対談の仕事のために、泥縄で「恋する原発」を読んだ途端、これを朗読したいと思ったそう。猥雑な内容と、えりさんの声との取り合わせがおかしかった。

おしどりは初めて。ベースは音曲漫才で、針金で色々なものを象るものをミックスした芸。小手先なものではなく、きっちりと計算されいた。時事ネタも大胆に取り入れて楽しかった。テルミンを使ったパントマイムにも驚いた。

ヒロさんをらくごカフェの様な50人規模の会場で見るのは初めて。熱気がダイレクトに伝わってくるようで、いつもにも増して楽しかった。

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12/10/05 市馬・喬太郎 ふたりのビッグショー #落語 #rakugo

公演名
市馬・喬太郎 ふたりのビッグショー
会場
なかの ZERO 小ホール
日時
2012年10月5日 19:00~
手紙無筆
柳亭市也
もぐら泥
柳家さん弥
スタンダップコメディ
寒空はだか
御神酒徳利
柳亭市馬
仲入り
お囃子教室
恩田えり
明日に架ける橋
柳家喬太郎

もぐら泥はさん弥さんでしか聞いたことがないなあ。穴に腕を入れてドタバタする姿が楽しい。ネタの後、この会恒例の踊りをと、伊勢踊りを披露。

はだかさんのスカイツリー音頭、残念ながら便乗しきれないで、ブレイクとまではいかなかったみたい。面白いだけどな。

もう御神酒徳利の季節。民話風のこの噺に市馬さんの語り口が合う。番頭のお上さんのどっしりと構えて、何でもないという姿が良かった。

えりさんの高座を二日連続で。今日は時間の都合でお囃子教室。三曲演奏する出囃子で実際に使ったものを当てる。演奏曲は1:夜行列車(市馬さんの新曲)、2:鳥追い道中(喬太郎の歌)」、3:スカイツリー音頭 決定版。答えは3。白酒で演ったとのこと。

明日に架ける橋は、SWAのブレンドストーリー「明日の朝焼け」の最後の噺。たまたま、月曜に最初の噺である恋するヘビ女を聞いていて(粋歌さんでだけど)、何とはない感慨を。昼に特撮博物館に行ったことの枕がおかしかった。

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第三回 らくごフワフワ系 #落語 #rakugo

公演名
第三回 らくごフワフワ系
会場
らくごカフェ
日時
2012年10月4日 19:00~
浪曲社長
柳家小せん
新魔術師
瀧川鯉八
ステルス
柳家わさび
仲入り
実録!嵐の羽田線
恩田えり社中
盃の殿様
柳家小せん

フワフワ系初参戦の小せんさん、この会の距離感を測りかねると言いつつ浪曲社長で場を温める。この噺、古めかしいけど新入社員を普遍性を持って描いているのでそれを感じさせない。

鯉八さんの新魔術、新米の魔術師が、何でも望みを叶えてあげようと、声を掛けた男に淡白に断われてしまう。それを何とか惑わそうとする魔術師と男とのやり取りの噺。魔術師の何とも言えないキャラにやられてしまった。

わさびさんは、以前「モテキ」、「スパイ」、「同窓会」で作った三題噺を。古本の恋愛ガイドを高額で売りつけようと同窓会に忍び込む存在感の無い男。そこで隅でいじけている渡辺をターゲットにする。この渡辺のいじけ振り、すね振りが圧巻。あのわさびさんの表情は凄い。

恩田えりさんの今日の実録シリーズは、嵐の羽田線。寝坊をしてにぎわい座に向かうも、台風で電車が止まってしまいタクシーで向かう話。本題に入ろうとした時に風が巻く音がしたのは愛嬌。何という事もない話も、あの喋り方と、愛嬌のある三味線が合間って楽しい。

小せんさんの盃の殿様、この日の流れで聞くと、この殿様はまさしくフワフワ系の人ではないかと思う。品のある物言いなのに、言っている事は子供並み。国元と江戸で盃のやり取りをするという、演り方によっては粋な遊びに見えるものを、子供の遊びみたいに感じさせる。

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