狂言

19-09-01 初秋のめぐろ狂言 #狂言

公演名
初秋のめぐろ狂言
会場
めぐろパーシモンホール
日時
2019年9月1日 18:00~

 

魚説法(うおせっぽう)

新発意
野村万作
施主
野村裕基
入間川(いるまがわ)

大名
石田幸雄
太郎冠者
飯田豪
入間の某
高野和憲
棒縛(ぼうしばり)
太郎冠者
野村萬斎
石田淡朗
次郎冠者
深田博治

〈魚説法〉

落語でもいろはにほへとで、お経の代わりにするというのがあるけど、こちらは魚の名前でそれらしく説法をする。万作さんの楽しげな言葉遊びが面白い。

 

〈入間川〉

こちらも知ったかぶりの大名と、それをからかう展開で、会話のやり取りが楽しい。

〈棒縛〉

最後は仕草が楽しいもので、とにかくどんな状況になろうとも、それが盗み酒でも工夫を厭わない前向きの考えがうらやましい。

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19-08-17 納涼 茂山狂言祭 2019 #狂言

公演名
納涼 茂山狂言祭 2019
会場
国立能楽堂
日時
2019年8月17日 16:30~
神鳴(かみなり)
神鳴
茂山千三郎
医者
茂山千之丞
地謡
茂山あきら
茂山逸平
増田浩紀
井口竜也
察化(さっか)
太郎冠者
茂山茂
丸石やすし
察化
茂山宗彦
新作狂言 ふろしき
若い男
茂山千五郎
茂山逸平
亭主
茂山あきら
近所の男
茂山七五三

《神鳴》
神鳴さんが擬人化されて出てくるのは驚かないけど、空から落ちて腰を痛めて、人間の治療を受けて、なおかつ、その治療費を請求されてしまうのが狂言らしいし、それを払うのにバタバタするのが楽しい。

《察化》
後半の口真似の部分は茂さんの太郎冠者の絶妙なボケ具合と、それに振り回さられるやすしさんと宗彦さんとの絡み合いが絶妙な間の取り合いが大爆笑のを誘う。

《ふろしき》
落語の風呂敷を帆足さんが狂言に移して、二世の千之丞さんが演出した新作。落語だと風呂敷をかぶせる仕草を客の側で想起するのが肝だと認識された。この狂言では落語ではあまり描かれない艶っぽいところを描いていて興味深かった。

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19-08-17 納涼 茂山狂言祭2019 #狂言

公演名
納涼 茂山狂言祭2019
会場
国立能楽堂
日時
2019年8月17日 13:00~

 

蚊相撲(かずもう)
大名
茂山千之丞
太郎冠者
茂山千五郎
蚊の精
茂山あきら
呂連(ろれん)
出家
茂山宗彦
茂山七五三
女房
茂山茂
釣針(つりばり)
太郎冠者
茂山逸平
茂山千三郎
鈴木実
端女
茂山茂
増田浩紀
井口竜也
茂山千之丞
茂山千五郎

《蚊相撲》
精が出てくるのはいいと思うがよりによって蚊の精だというのが狂言の面白さで、さらに人間の血を吸うために相撲取りになるという発想が楽しい。

《呂連》
出家は若いうちに旅をして見聞を広めるのがいいと聞いてというのが、そもそも軽いというか、そのように俗化しているのを茶化しているのがいい。

《釣針》
なんでも欲しいものが釣れる釣針で妻を釣ろうというのが不埒な発想で、太郎冠者の方はそれなりの報いを受けたようだけど、一見うまくいったようにみえる主もどうなのかなと思えるのが狂言なのかな。

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19-04-14 萬狂言〜春公演 #狂言

公演名
萬狂言〜春公演
会場
国立能楽堂
日時
2019年4月14日 14:30~

 

棒縛
太郎冠者
野村拳之介
野村万禄
次郎冠者
野村眞之介

自らの主人からのいさめもものとせず、何としてもお酒を呑もうとして、なおかつどんな状態でも、呑めたらその歓びを舞のかたちで示したいというのがいいよね。

八句連歌
貧者
野村萬
貸し手
野村万蔵

連歌のやり取りで、借金の言いわけをして、貸し手もその出来栄えの良さで、勘弁してやるという、その優雅なやり取りがとてもいい。落語の掛取りも、こういったなんとも粋な文化の流れのなかにあるものなのかなとも思う。

素囃子 早舞
小野寺竜一
小鼓
曽和伊喜夫
大鼓
柿原光博
太鼓
澤田晃良
朝比奈
朝比奈
野村万之丞
閻魔
小笠原匡

 

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19-03-07 千作千五郎の会 #狂言

公演名
千作千五郎の会 第5回(最終回)
会場
国立能楽堂
日時
2019年3月7日 19:00~
花子(はなご)
茂山千作
茂山七五三
太郎冠者
茂山宗彦
木六駄(きろくだ)
太郎冠者
茂山千五郎
主人
茂山逸平
茶屋
茂山茂
伯父
茂山あきら

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19-01-06 萬狂言〜冬公演 #狂言

公演名
萬狂言〜冬公演
会場
国立能楽堂
日時
2019年1月6日 14:30~
素囃子 養老
大鼓
柿原孝則
小鼓
森澤勇司
太鼓
金春國直
栗林祐輔
三本柱
果報者
小笠原匡
太郎冠者
野村拳之介
次郎冠者
小笠原弘晃
三郎冠者
野村眞之介
節分
野村万之丞
能村晶人
縄綯
太郎冠者
野村萬
野村万蔵
何某
野村万禄

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18-09-19 千作千五郎の会 第四回 #狂言

公演名
千作千五郎の会 第四回
会場
国立能楽堂
日時
2018年9月19日 19:00~
鎧(よろい)
果報者
茂山千作
太郎冠者
茂山千五郎
すっぱ
茂山宗彦
舟船(ふねふな)
太郎冠者
茂山千作
主人
茂山七五三
磁石(じしゃく)
すっぱ
茂山千五郎
見付の宿の男
茂山茂
宿の亭主
茂山逸平

〈鎧〉
狂言では無知なことを描くものがあるけど、鎧を知らなくて、それを説明する巻物を、それと勘違いすることを、こちらが呑み込むことはすぐにはできないけど、見ているうちに、そうなのかなと思えてしまうのが面白い。

〈舟船〉
薄い知識を振りかざして、いい大人が意地を張り合うさまが、千作さんと七五三さんなのが、可愛らしくて仕方がない。 

〈磁石〉
もうね、今日の演目は発想の飛びかたが予想の彼方を超えていて、刀に対抗するのに、自分が磁石の精で、刀を飲み込んでしまうと、うなって脅かすなんて、どこをどうすれば考えつくのでしょうね。

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18-09-02 初秋のめぐろ狂言 #狂言

公演名
初秋のめぐろ狂言
会場
めぐろパーシモンホール
日時
2018年9月2日 18:00~
呂蓮(ろれん)
旅僧
石田幸雄
宿の主人
竹山悠樹
中村修一
舟ふな(ふねふな)
太郎冠者
野村万作
内藤連
二人袴(ふたりばかま)
野村萬斎
深田博治
太郎冠者
飯田豪
野村裕基

〈呂蓮〉
旅僧は一種の世間の外にいる自由人だったのかなという印象を受けた。しがらみから解放された人に憧れる一般人が、離れる一歩を踏み出したのに、もっとも大きいしがらみの妻に引き戻されてしまう悲劇。

〈舟ふな〉
狂言らしい言葉遊び。ラップバトル?

〈二人袴〉
二人袴は、茂山家でも概ね同じ雰囲気なので、室町の頃からこの様な甘えん坊がいたのかな。

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18-07-22 納涼茂山狂言祭 #狂言

公演名
納涼茂山狂言祭
会場
国立能楽堂
日時
2018年7月22日 14:00~
末広がり(すえひろがり)
果報者
茂山千作
太郎冠者
茂山茂
すっぱ
丸石やすし
独り松茸(ひとりまつたけ)
茂山あきら
狸腹鼓(たぬきのはらづつみ)
茂山千五郎
喜惣太
茂山童司

〈末広がり〉
すっぱに騙されてもめげない明るい太郎冠者の茂さんの囃子と、それに乗ってしまう千作さんのからみが楽しい。 

〈独り松茸〉
飄々と独り楽しく松茸狩りをするだけなのに、あきらさんの動きが楽しくてしかたない。

〈狸腹鼓〉
前半の尼に化けて人を説得しようとするシリアスな展開と、後半のまんまといった後の能楽にのって腹鼓を打つコミカルな姿の対比が楽しい。

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18-07-21 納涼茂山狂言祭 #狂言

公演名
納涼茂山狂言祭
会場
国立能楽堂
日時
2018年7月21日 14:00~
右近左近(おこさこ)
茂山茂
女房
茂山千五郎
千鳥(ちどり)
太郎冠者
茂山七五三
主人
丸石やすし
酒屋
茂山あきら
彦市ばなし(ひこいちばなし)
彦市
茂山逸平
天狗の子
茂山童司
殿様
茂山宗彦

〈右近左近〉
茂さんの小心な男が絶品

〈千鳥〉
七五三さんのとぼけた太郎冠者! 

〈彦市ばなし〉
逸平さん、童司さんと宗彦さんの絶妙な間の絡み合いが楽しい。

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